ラインミュージックCMの女の子は誰?歌っている曲名もチェック!(浜辺 美波)

B!

このCMは2018年4月に放映されていました。

 

誰もが聞いたことのあるLINE(ライン)。使用率もかなり高いスマートフォン向けアプリと知られていますが、そのLINEが提供する音楽アプリケーションとしてラインミュージックというサービスがあります。

 

それが今回ご紹介する「LINE MUSIC」CM。どういうサービスなのかというと、アプリ上に一度保存しオフラインでも音楽を聴き放題というサービスで大変便利のようです。

 


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

さてこちらのCMを盛り上げてくれている女優さん。ご存知でしょうか?実は今人気の女優さんなんですよね。

 

一緒に確認してみましょう

参考元:LINE MUSIC公式サイト「サービスについて」

「ラインミュージック」CMについて

それではさっそく振り返ってみましょう

CMの流れ

ピロピロ♪音が鳴ります


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

スマートフォンを確認する女優


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

たたずむ女性


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

女性
「ただ抱きしめる~」


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

女性
「ただ抱きしめる~」


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

恥ずかしいのか楽しいのかつい笑ってしまう女性


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

女性
「ほら、」


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

女性
「あなたにだけ~」


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

女性
「大事な人ほど~」


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

熱唱を始める女性


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

女性
「わたしのBGM」


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

女性
「ラインミュージック」


画像出典:https://www.youtube.com/watch?v=CIY-2UjvVKg

 

CM動画の感想

CM動画をご覧になりたいかたはこちらからどうぞ。

 

いかがでしたでしょうか?歌声もなかなか素敵ですよね。正面の顔がみてみたくなります。

 

いったい誰なのでしょうか?一緒に確認してみましょう。

「ラインミュージック」CMに出演している女優は誰?歌っている曲名は?

ラインミュージック」CMに出演中の女優さんは浜辺美波さんです。歌っている曲名は「小さな恋の歌」です。

 

まずは出演者からご紹介します!

出演していたのは浜辺美波さん

 

こちは現在放送中のドラマ「崖っぷちホテル」ですね。

 

プロフィールはこちら!

  • 名前:浜辺美波(はまべ みなみ)
  • 生年月日:2000年8月29日
  • 年齢19歳
  • 出身:石川県
  • 職業:女優
  • 所属事務所:東宝芸能

 

浜辺美波さんはミレニアムうまれなんですね!2020年の現在で19歳ということになります。

 

芸能界に入ったきっかけは、母親に言われて受けた2011年の第7回「東宝シンデレラオーディション」でニュージェネレーション賞を受賞したことでした。

「東宝シンデレラ」オーディションを母親に言われて受けた。絶対に落ちると思って特技のアピールをしなかったが合格した。

引用元:wikipedia/浜辺美波

 

そもそも女優志望ではなく歯科医だったとか。なるほどと納得ですね

参考元:スポーツ報知「浜辺美波、まるで本物の”シンデレラ”主演「君の膵臓をたべたい」28日公開!」2017.7.22記事より

活動歴

2011年の第7回東宝「シンデレラオーディション」にてニュージェネレーション賞を獲得

2015年第2回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 新人賞 「無痛~診える眼~」

2017年第42回報知映画賞 新人賞「君の膵臓を食べたい」

…(省略)

引用元:wikipedia/浜辺美波

 

長くなるので省略させていただきました。浜辺美波さんはデビュー当時から注目されていたようですが、もっとも有名にさせたのは映画「君の膵臓をたべたい」ではないかと思います。

 

2017年の映画「君の膵臓をたべたい」ではヒロインを演じられ上記のとおり新人賞を報知映画賞で受賞されました。また第41回日本アカデミー賞新人俳優賞、日本インターネット映画大賞で日本映画ニューフェイスブレイク賞も同年に獲得されています。

 

一つの映画で合計3つの賞を獲得され、この映画では小栗旬さんとも共演されました。衝撃的なタイトルからはホラー?と不安になるかもしれませんが、ジャンルは青春ドラマな内容となっています。ラブコメとは一味違うかみしめたくなる内容でお勧めですよ。

 

最新情報は所属事務所の公式サイト、インスタグラム、ツイッターから発信中です。

女優が歌っている曲名は?

女優は、浜辺美波さんとご紹介いたしました。彼女が歌っている曲名はご存知でしょうか?

 

とっても有名な曲なのでご存知の方も多いはず!曲名忘れちゃった、知らないなぁという方はここでもう一度確認してみてはいかがでしょうか。

 

曲名は、「小さな恋の歌」です。

こちらは1998年に沖縄県で結成されたバンド「MONGOL800(モンゴル800)」の代表曲です。

 

 

簡単にバンドプロフィールをご紹介します。

  • バンド名:MONGOL800 (モンゴル800)
  • 通称:モンパチ
  • 結成:1998年
  • 事務所:HIGH WAVE
  • メンバー
    上江洌清作(うえず きよさく)は1981年生まれボーカルとベースを担当
    儀間崇(ぎま たかし)は1980年生まれギター、ボーカルを担当
    髙里悟(たかざと さとし)は1980年生まれドラムス、ボーカルを担当

 

全員沖縄出身の高校からの同級生で結成。彼らはライブなどイベントを主に活動し、2001年9月にリリースしたアルバム「MESSAGE(メッセージ)」が280万枚以上を売り上げ一躍有名バンドとなりました。

 

この中に収録されていたのが「小さな恋の歌で、当時カラオケオリコンチャートで14周連続2位を記録し、2011年第一興商カラオケランキングで2年連続で年間10位にランキングし、2007年の「プロポーズ大作戦」ドラマの一部では挿入歌として起用、2013年にはスズキ・ワゴンRのCMにも起用されてきました。

 

発売から色褪せない人気と、いつ聞いてもいい曲だなとしみじみ感じますね。当然ながら歌詞も素晴らしいんです。是非オリジナルをもう一度きいてみたくなりましたね!

 

今年は結成20周年記念として全国ツアーがありますよ!

参考元:wikipedia/浜辺美波
MONGOL800公式サイト
wikipedia/
MONGOL800

まとめ

ラインミュージック」CMに出演していた女優さんは浜辺美波さん。歌っていた曲名は「小さな恋の歌」でした。

 

 

浜辺美波さんは2000生まれ。まだ2020年現在では19歳。

 

芸能界に入ったきっかけは母親の勧め2011年の第7回「東宝シンデレラオーディション」を受けると見事「ニュージェネレーション賞」を受賞されたことでした。

 

その後2017年の「君の膵臓をたべたい」で報知映画賞の新人賞、第41会日本アカデミー賞新人俳優賞、日本インターネット映画大賞で日本映画ニューフェイスブレイク賞を獲得された話題の女優さんです。

 

ブレイクしたばかりの浜辺美波さんファンになるにはおそくない!現在はドラマ「崖っぷちホテル」に出演中です。

 

最新情報は事務所公式サイト、インスタグラム、ツイッターにて発信中ですよ。

 

「小さな恋の歌」とは沖縄県出身のMONGOL800(モンゴル800)が歌う恋の歌です。


画像出典:http://www.mongol800.jp/discography/98

 

こちらの曲は2001年に発表されたアルバム「MESSAGE」の中に収録された1曲。この曲はカラオケオリコンチャートで14週連続1位をとるなど大ヒットしました。

 

その月日を経ても人気は衰えず、2011年の第一興商ランキングでも2年連続10位をマークし、2007年のドラマ「プロポーズ大作戦」や2013年のスズキ・ワゴンRに起用され今回もCM曲として愛されています。

 

生の歌が聞きたいならMONGOL800(モンゴル800)をチェックしましょう。今年は20周年記念として全国ツアーもありますよ!

 

最新情報は、公式サイト、インスタグラム、ツイッターで確認できますよ。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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